特別講座「薬膳師として知っておきたい薬機法との関わり」募集開始!
- 東京
薬膳を仕事にする上で、扱ってよい中薬(漢方材料)、扱っていけない中薬、広告や講義の中での表現で具体的に扱ってはいけない言葉や表現、またお店を営んだり、薬膳レシピを提供して行く上で、薬機法という法律がどのように関わってきて、どのような注意をしなければならないか、例えば、「専ら医薬品として~」の表現やそれをどの程度まで扱うことが可能かなど法令違反になること、ならないこと等、具体的な例を中心に解説してもらいます。
受講形式は、東京校教室にお越しいただく直接参加と
Zoom を利用したオンライン参加の2形式から選択可能です!
また、特別講座のため、
本草薬膳学院の学生限定(卒業生・在校生)となります。
【詳細】
場所:本草薬膳学院 東京校教室、オンライン(Zoom)
申込み頂いた皆様への”見逃し配信(録画視聴)”も併せて行います!
※オンライン参加の方には、入金確認後参加用zoomアドレスをメールでお知らせします。
日時:2026年11月5日(木) 13:00~15:00
定員:教室参加(30名)、オンライン(制限なし)
受講料:6,050円
申込締切:2026年10月31日(土)
持ち物:筆記用具
【お申込み方法】
通学かオンラインかどちらかをお選びいただき
該当のQRコードを読み取るか、URLからお申込みください。
■教室参加
■オンライン参加
【チラシはこちら】
特別講座「薬膳師として知っておきたい薬機法との関わり」チラシ
講師:緒方 千秋 先生
北里研究所病院、漢方鍼灸治療センター薬剤師
30年以上、漢方薬の調剤に携わった経験を活かし、学内薬学部・医学部、関東近郊の薬学部などで漢方関連の講義を通じて、後進の育成を担当している。北里オリジナル商品の企画や開発、企業への食品関連素材の監修、最近では、大河ドラマでの漢方薬指導、医事指導に関わっている。
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